
ISSUES
EC事業者が数字で困る、3つの場面

ツールがバラバラ
モール・カート・広告・会計に数字が散らばり、集計に時間がかかる

数字の定義が担当ごとに違う
受注日か出荷日か、税込か税抜かがそろわない

見ても次の打ち手につながらない
異常に気づくのが月末になり、何を決めたかも残らない
CONCEPT作り直さず、
作り直さず、
つなぐコア。
今お使いのツールはそのままに。
データをつなぎ、単体のツールでは出せない分析と設計を返します。
今お使いのツール
- モール
- カート
- 受注・在庫
- 物流
- 広告
- 解析・SNS
- 会計
つなぐ層
分析・設計エンジン
ec core ai
APIから取得
定義をそろえる
毎朝取り直す
予測
答え合わせ
仮説の判定
AIの打ち手
FEATURES3つの機能が、
3つの機能が、
経営の問いに答えます。
商品別利益広告費・原価を引いた商品ごとの利益
会社ごとに追加できるメニュー
- お客様の声
- 資金繰り・入金計画
- 日繰り表
- 支払稟議
- 入金の照合
制作ボード今週作るものを決め、入稿前に評価して配信後に答え合わせ
パイプライン論点から仮説・テスト・判定まで企画を1枚で
INTEGRATIONS
連携先
APIを公開しているツールと連携します。一覧に無いツールも、APIがあれば個別につなぎます。
72連携できる
サービス
サービス
- モール
- Amazon
- 楽天市場
- Yahoo!ショッピング
- TikTok Shop
- カート
- Shopify
- ecforce
- makeshop
- BASE
- 受注・在庫
- ネクストエンジン
- LOGILESS
- 物流
- オープンロジ
- COOOLa
- 広告
- Meta
- Google広告
- LINE広告
- TikTok広告
- 解析・SEO
- GA4
- Search Console
- Googleトレンド
- CRM・MA
- Klaviyo
- KARTE
- HubSpot
- 会計
- freee
- マネーフォワード クラウド
主なものを掲載しています。このほか決済・レビュー・問い合わせ管理・BIなどとも連携できます。記載の社名・サービス名は各社の商標で、提携・公認を示すものではありません。
ONBOARDING
導入は、4つのステップで。
はじめての方でも、スムーズにご利用いただけます。
- ヒアリング現状の課題やご要望を確認
- データ連携各ツールのデータをつなぐ
- 数字の確認ダッシュボードで動作を確認
- 運用スタート日々の運用を開始
FAQ
よくあるご質問
どのようなツールと連携できますか
APIを公開しているモール・カート・広告・会計などのツールと連携できます。「連携先」に一覧があります。一覧に無いツールも、APIがあれば個別につなぎます。
今使っている受注・在庫のシステムは替える必要がありますか
替える必要はありません。受注処理・在庫の引当・出荷指示は今のシステムのまま、EC Core AIはそこからデータを受け取ります。
導入までどれくらいかかりますか
つなぎ込みは開始から2週間ほどです。そのあと1〜2週間で、数字のずれを合わせてから本格的に使い始めます。
APIキーはどう預かり、保管しますか
会社ごとに分けて保管し、共有フォルダや資料には載せません。画面は会社ごとの専用URLで、ご登録いただいたメールアドレスでのみログインできます。
データはどれくらいの頻度で更新されますか
標準は毎朝1回、すべての連携先から自動で取り直し、前日の数字と対応が必要なものをお届けします。頻度はご相談に応じます。
自社に合わせたメニューを追加できますか
できます。標準のメニューに、お客様の声・資金繰り・日繰り表・支払稟議など、御社の業務に合わせたメニューを足せます。
